メルラインが顎ニキビに効果的な理由をあれこれ調べてみた

メルラインは市販されてるの 通販でのみ販売の理由とは

2018年02月08日 09時38分

あなたは顎ニキビで悩んでいいませんか?

そのためメルラインが気になっている・・

無理もありません。

なんせメルラインは「あごニキビケア薬用化粧品」
というカテゴリーで売上No1を記録している
大ヒットニキビケア薬用化粧品です。

「メルラインを使えば私のアゴニキビが治るかも?」

なんていう淡い期待を持たれるのは仕方ない・・
ていうか、間違いではない場合が多いので
売れているわけです。

やはり使ってみて良かったいう人が多いから
「良いものだ!」というのが広がり
商品の売れ行きにいい影響をもたらしています。

しかしですね・・・

このメルラインを家の近くのドラッグストア等で
見つけることはできません。

理由としては、以下が考えられます。

①ドラッグストアなどでの販売管理コスト

②流通させるための費用

それぞれ詳しくご紹介します。

①に関しては、商品を管理するための費用と
いうのでしょうか・・

もし、店舗販売を行った場合、問屋などの
仲介業者を介しての販売になると思います。

ドラッグストアと簡単に申し上げていますが、
その規模はかなりのもの・・

大手にもなれば店舗数も1000店超えになります。

これを1から10まで、管理しようもんなら
とんでもない人がかかります。

やはり仲介業者を介したほうが管理が楽になります。

ただそうなると卸価格というのが設定されるので
どうしても薄利多売を追う傾向になりがち。

相手も商売ですから、好きあらば値下げや
販売奨励金等のバックマージンを要求してくる。

関係が良いうちはそれなりでしょうけど、
悪くなったら最悪・・

まさにバナナの叩き売り状態になる場合もある。

個数はさばけるけど、
ちっとも儲からないのがこの形態なのです。

続いて②の流通させるための費用についてですが、
日本全国対応となるとどうしても流通させるための費用、
物流費がかかります。

嵩がそれほど大きくないのが救いですが、
おそらく運賃は自社持ちとなるケースがほとんどなので
①と合わせて考えると利益がさらに少なくなります。

店舗販売はまさに諸刃の剣といえ、
確かに発売した時の数を考えるととっても魅力的ですが、
継続して万単位の数量がさばけるかというと疑問もあり

メルラインの販売会社である「リアルビューティーケア」さんは
売上は落ちても自社でしっかり販売していけば確実に
もうかるネット通販に活路を見出したのだと思います。

この選択は売上No1を記録した現在としては
大成功と言えるでしょう。

ネット通販でしかメルラインを買うことはできませんが、
返金保証もあるので、気になるなら手にとってはいかがですか?

やっぱり合う合わないは使ってみないと分かりません。
合わなければ返品すれば良いわけです。

この点も、店舗販売とは違いますよね・・

これを機会として挑戦してみてはいかがですか?